1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/04/03(木) 13:50:52.12 ID:K5KjeNrg9「性暴力であり、人権侵害」と認定された中居正広(52才)の卑劣な行為。膨大な量の報告書から明らかになったのは、かつての国民的アイドルの邪な裏の顔、そしてフジテレビとのゆがんだ蜜月だった。だが膿は完全に出し切れたわけではなかった。報告書に書かれなかったもう1つの真実をあぶり出す。【全3回の第1回】
3月下旬の昼下がり、彼の愛車は満開に咲き誇る都内の桜並木を疾走していた。華麗に愛車のハンドルを操り、運転席から視線を右に左に走らせ周囲を警戒しつつ、都心へと道路を進む。今日が終われば、再び彼の名前が世間を賑わすことを覚悟していたのだろう。その目は暗くどんよりと落ち込んでいた。快晴の空に咲く満開の桜を見ることもなく、車のスピードはひたすら上がっていった──。
「3月中旬から下旬にかけての中居さんは忙しなく動いていたようです。自身の会社の清算を含め、事後処理もあった。ただ、それ以上に第三者委員会のヒアリングの過程で、相手女性の“予想外の行動”を見聞きし、対応を迫られたのではないでしょうか。早く“東京を離れたい”という思いも持っていると聞きました。4月以降、彼はさまざまな計画を立てていたそうですが、変更を余儀なくされたようです」
(略)
お金も無く、あの日を悔やむ
フジテレビの経営陣だけでなく、B氏ら200人以上の社員や関係者がヒアリングの対象となった調査は中居も例外ではなかった。しかし、中居はある部分については、頑なな対応を見せたという。
「中居さんの行為が性暴力であるという認定はされましたが、中居さんはこれまで同様、示談が成立していることと、その際に結んだ守秘義務を理由に説明を一部拒否。結局、あの日、密室の中で何があったのかを中居さんが語ることはありませんでした」(前出・全国紙社会部記者)
実際、第三者委員会は中居やAさんに双方が合意の上で、守秘義務を解除し調査に協力するように依頼。Aさんは全面解除に応じる意思を示したものの、中居は応じなかった。結果、「マンションに入ってから退室するまでの事実」と「示談契約の内容」は守秘義務の対象であることを確認し、それ以外の部分でヒアリングを進めることとなる。
「示談は一度成立すると双方の合意なく破棄することはできません。中居さんとしては、事態がこれだけ大きくなる中で、守秘義務を解除することになれば、Aさんが『示談そのものを破棄し、被害届を提出する』と“心変わり”することを懸念したのかもしれません。示談破棄によって、刑事事件化する可能性も充分出てきますからね」(前出・全国紙社会部記者)
密室での出来事は秘された一方で、トラブル発生後の中居とB氏による“口封じの工作”は生々しい。報告書によれば、中居とAさんは、6月2日以降もショートメールでのやり取りを続けている。1か月ほど後、仕事を休み入院することになった事実がAさんから中居に伝えられると、中居はすぐにB氏を頼る。7月13日、B氏のもとには次のようなショートメールが届いた。
《中居氏からB氏「B。また連絡があり、接触障害(ママ・摂食障害と思われる)と鬱で入院。やりたい仕事もできず、給料も減り、お金も無くあの日を悔やむばかりと。見たら削除して。」「どうしよか。」》
以降、B氏は中居の伝令役として機能していく。
「入院後のAさんは、中居さんに“あの日の苦痛”をショートメッセージで何度も訴えていました。中居さんへのダメージや自身の今後の仕事のことを考えると穏便に済ませたいと考えているものの、自分の収入では高額な医療費を払えないので、支払ってほしい旨も伝えられたようです。これに対し、中居さんは見舞金を払う意思を見せながらも、『金額は贈与税が発生しない範囲で支払いたい』と伝えた。ここで暗躍したのがB氏でした。
実際、B氏は中居さんから贈与税の基礎控除内である100万円を預かり、Aさんのもとに運んでいます」(前出・フジテレビ関係者)
B氏の“揉み消し”へのサポートはこれだけではない。
「この事案で中居さんの代理人となったK弁護士は、B氏が立ち上げた番組に出演する弁護士でした。中居さんから『弁護士を紹介してほしい』と頼まれたB氏が名前を挙げ、中居さんとの間を取り持ったのです」(前出・フジテレビ関係者)
しかし、このK弁護士はフジテレビの業務にも深く関与しており、フジの社員(当時)であるAさんとタレントとのトラブルで、タレント側の代理人を務めることには利害が対立する可能性があった。
「フジのバラエティー部門では、K弁護士にいつでも携帯で法律相談ができる体制が構築されており、港浩一前社長は彼のことを『携帯弁護士』と呼んでいた」(前出・フジテレビ関係者)
全文はソースで
https://j7p.jp/137406引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1743655852/
>>1
不法行為の慰謝料は自己破産しても免責されないし
無税なんだよね
欧米では性被害についての示談や守秘義務は圧倒的に被害者が不利だから認められないというように変わったけど
日本も準じるべきだよ
本件もそうだけど、これは二次暴力、二次加害に当たると思う
つまりおまえらの負け
言い方よ
なんかマンガとか小説の題名みたい
示談内容が公表された場合「どうみても中居氏がわるいやん」となる可能性大
ねえよ、ただし応じないなら事実上の自白と世間が解釈するだけ
言えない様な事をやったと自白認定される
示談金も返さなくていいらしいぞ
バレたら察が動くからな
>快晴の空に咲く満開の桜を見ることもなく、車のスピードはひたすら上がっていった──。
この女性セブンの記者文章上手いね
こんなもんは当事者間のみで決まる問題だろ
被害者は金もらってるっていう認識がないんじゃないのかこの組織
それはそれでキモい
この娘は示談も告発もしてないだろうけど、本気になれば刑事告訴に持ち込めるかも
1か月ほど後、仕事を休み入院することになった事実がAさんから中居に伝えられると
↓
レイプした相手と連絡取るか??
B氏は中居さんから贈与税の基礎控除内である100万円を預かり、Aさんのもとに運んでいます
↓
これ、突き返したって話じゃなかったのか?ww
え?被害者は解除するって言ってんだが
不同意での行為があったと言うならばそれ以上は下衆なだけ
告訴を受理した警察でもなければそこはそれ以上は聞かない
まぁそれが正論
守秘義務を解除しろと叫んでるのは自分の興味本位だけ
と言っていたのにこれ
本当に言葉が大嘘だらけ
まあただの見栄だよね
自分の誕生日にFC閉じたり、さよなら…。とか諸々
かと言って真実を語るのも地獄
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