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【USA】民主党下院トップが勝利宣言「アメリカ復活の始まり」「国民は過激主義や腐敗にうんざりしている」

1: 煮卵 ★ 2026/11/04(水) 15:52:49.48 ID:R4jAMygd9アメリカの中間選挙で、民主党が連邦議会下院で多数派を奪還することが確実になったと報じられたことを受け、野党・民主党の議会下院トップは「アメリカが戻ってきた。きょうから偉大なアメリカの復活が始まる」と勝利を宣言しました。ジェフリーズ院内総務「これこそがアメリカン・ドリームであり、下院民主党はこの国のすべての人々のために、これを復活させるべく全力で働きます」野党・民主党で議会下院トップのジェフリーズ院内総務は、働く人々が努力に見合った暮らしを送れるようにすることがアメリカン・ドリームだと訴え、住宅費や食料品、ガソリン価格など生活の負担軽減に取り組むと強調しました。また、「国民は過激主義や腐敗にうんざりしている」と述べ、トランプ政権の腐敗を批判したうえで、国民のために働く議会を目指すと訴えました。2026/11/4(水) 15:39引用元: 14: 名無しどんぶらこ 2026/11/04(水) 15:57:36.95 ID:mEcmf7VP0>>1公明 +4立憲 -127(85%減の歴史的大崩壊)資金...
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農家減は「暮らせる所得がないから」 つくばで令和の百姓一揆

1: 少考さん ★ 2026/11/04(水) 15:33:53.64 ID:1a9s8BiW9農家減は「暮らせる所得がないから」 つくばで令和の百姓一揆 | 毎日新聞2026/11/4 15:23高齢化や生産コスト増などで農家が減少する中、日本の食と農を守ろうと「令和の百姓一揆」と銘打った集会とトラクターデモが1日、つくば市内で開かれ、農家やJA、消費者団体など約350人が参加した。生産者などでつくる実行委員会が主催。2025年3月に東京で始まり、その後全国各地に広がっている。茨城でも9月に実行委が結成され、準備を進めてきた。「作ってもお金にならないから…」実行委の共同代表で有機農家の涌井義郎さんは集会で「毎年3000人の農家が減り、大変な危機にある。暮らしていける所得が得られないからだ」と指摘。国産の食料を食べ続けるためには農家の所得の安定が必要だと訴えた。共同代表の秋山豊・JA常陸組合長は米国産の生鮮ジャガイモの輸入解禁協議に触れ「子どもたちに輸入ジャガイモの入ったカレーライスを食べさせたくない。何が何でも日本の農業と食料を守る」と力を込めた。その後、トラクターと軽トラック計28...
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【速報】 米専門家、トランプ米大統領はイラン中央部のピッケル山に、11月7日までに核兵器の使用を決断する可能性 ★4

1: お断り ★ 2026/11/03(火) 09:46:58.32 ID:VDLX+wSN9Trump admin may launch nuclear strike on Iran amid pressure from Netanyahu, claims Tucker Carlsonタッカー・カールソン氏によると、トランプ政権はネタニヤフ首相の圧力によりイランへの核攻撃を開始する可能性があるというAmerican conservative political commentator Tucker Carlson claimed that United States President Donald Trump's administration, reportedly under pressure from Israeli prime minister Benjamin Netanyahu, might launch a nuclear strike on Iran.アメリカの保守派政治評論家タッカー・カールソンは、ドナルド・トランプ米大統領政権が、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ...
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【🍱🏞🧸】「ぬい活」は「精神的な幼児化の表れ」 精神科医が指摘「根底に強い孤独感が」

1: おっさん友の会 ★ 2026/11/04(水) 15:59:31.53 ID:orkZZxYm9〈こんな女に誰がした〉というフレーズで名高い歌謡曲が、人々に口ずさまれたのは戦後の混乱期である。およそ80年を経た今日、戦後とはまた別の“混乱”に頭を抱えている向きも少なくないだろう。ちまたに溢れる有象無象の生態から、現代日本の病理に迫る。前編では、三浦春馬さんを巡る陰謀論が盛り上がり、「ポイ活」に1日100分も費やす人が増加するなど、現代日本社会が抱える病理について、専門家の声を紹介した。これらと趣は異なるが、陰謀論と同じくSNSを席巻しているのが「ぬい活」である。飲食店や観光地など、至る所に出没しては、ぬいぐるみと一緒に写真を撮り、SNSに投稿する。いい年をした大人が「ぬい活」にいそしんでいる光景は、奇妙と言っても差し支えあるまい。実際、東京商工リサーチの調査によれば、21年には504億円だったぬいぐるみの売り上げが、昨年は849億円にまで跳ね上がっている。「精神分析において、ぬいぐるみは〈移行対象〉と呼ばれます」そう解説するのは、精神科医の片田珠美氏。「イギリスの精神分析家ウィニ...
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