憤まんニュース「場合によっては血を流していただかないといけないことも」自民候補者 討論会での“持論”が波紋
1: 煮卵 ★ 2026/02/04(水) 17:58:04.69 ID:tNqCKEaJ9衆院解散から2月8日の投開票まで、わずか16日間の短期決戦となった衆議院選挙。各メディアの情勢調査によれば、自民党が単独で過半数を上回り、連立を組む日本維新の会とあわせて300議席を超える予想も一部では出ている。全国各地では選挙戦が繰り広げられているが、東京13区(足立区)から立候補した自民党・土田慎氏(35)の発言が波紋を呼んでいる。京都大学経済学部出身の土田氏は、石破内閣でデジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官や財務大臣政務官を歴任した人物。今回の衆院選では、3回目の当選を目指している。注目を集めたのは、1月31日に東京青年会議所が主催した東京13区候補者の討論会。参政党・加地敏子氏(50)は欠席だったが、土田氏、共産党・沢田真吾氏(40)、国民民主党・森洋介氏(31)の3候補者が出席した。「少子化の根本的な原因」「東京13区の地域課題はなにか、それを国にどう反映させるか」「1000億円を自由に使えるとしたら?」のテーマについて各人が3分間で自らの考えを語り、その後に候補者同士で議論するクロス...