1: Hitzeschleier ★ 2026/02/02(月) 13:24:40.84 ID:KRe6AUx+9与野党ともに衆院選公約で消費税減税を掲げる中、食料品にかかる消費税を2年間廃止した後、全体の消費税率を10%から2%引き上げ、合計12%とする案が政府内で浮上していることがわかった。
(略)
下げたあと消費税を12%とする案が一部で浮上
これは安倍晋三政権時代の「アベノミクス」でも掲げられた機動的な財政政策をより強化する意味と受け止められる。気になるのは、7年8カ月に及んだ安倍政権は消費税率を5%から10%へ引き上げた歴史だ。アベノミクスが完遂しなかったのは消費税増税の影響があったためとの見方もある。減税は一度でもすると、再び引き上げる際に大きな政治的パワーを要する。このためか、木原稔官房長官は1月26日、仮に連立与党の公約や首相発言通りに食料品の消費税率を引き下げた後、2年後に元に戻すかについては「その時の景気状況や物価、ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に応じ、その後の消費税のあり方は考えていく」と説明するにとどめた。
ただ、筆者が取材を進めると政府内では「2年間限定」で食料品の消費税率ゼロ化をした場合、それを元に戻した後に全体の消費税率を現行の10%から2%引き上げ、合計12%とする案が一部で浮上していることがわかった。これが仮に実施されることになれば、減収額が5兆円近くに上る消費税減税は2年間容認するものの、その後の消費税率の再引き上げによって「回収」どころか、「増税・増収」できるということだ。もちろん、これでは「今」は良くても、「未来」が厳しくなることは言うまでもない。
一部で浮上した消費税12%説…大手メディアがスルーする「食料品減税2年間の後どうするか問題」特例公債に依存しないと主張、どうやって?(みんかぶマガジン) - Yahoo!ニュース高市氏は、そもそも今回の衆院解散の理由の1つに従来とは異なる政策に転換するという点をあげている。その根幹が「責任ある積極財政」だ。昨年10月、就任後初めての所信表明演説で「強い経済を構築するため、関連動画
https://video.twimg.com/amplify_video/2018104919828705280/vid/avc1/1280×720/_ePdi6VezHBscSMp.mp4引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770006280/
高市様の増税はセーフになるに決まってるしw
消費税
デンマーク 25%(食料品25%)
ノルウェー 25%(食料品15%)
フィンランド 24%(食料品14%)
日本 10%(食料品8%)
日本は消費税が低いから消費税減税も廃止も必要ない
単純に消費税だけで比較するのもどうかと思うが
他の税金や社会保障費は?
>>1
食品減税の時はレジがー
なんだから
消費税増税の時もレジがー
言うんだろうな
バカ市さんよ?
次回は15%ってきいてたから、このニュース見ておもわずガッツポーズしちゃった
金融課税はやる方向で話が進んでる
宗教税は自民の支持団体考えたら無理な話w
与野党含めて一番多いし
こんなの否しかねえだろ




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