1: Hitzeschleier ★ 2026/02/04(水) 15:54:33.16 ID:PWjVremh9ジャーナリストの須田慎一郎氏が4日、自身のYouTube番組を更新し、高市早苗首相の「日曜討論」欠席を巡る週刊文春の報道について、首相本人への直接取材の結果を緊急報告した。
衆院選の投開票日が8日に迫る中、文春側が「2日前から準備したドタキャンではないか」と報じたのに対し、須田氏は高市氏本人から届いた詳細な反論メールを公開。真っ向から対立する両者の主張を整理した。
文春報道 官邸関係者が明かす「2日前からの代打打診」
事の発端は、2月1日放送のNHK「日曜討論」を高市氏が急遽欠席したことだ。自民党側は「遊説中に腕を痛めたため」と説明したが、週刊文春(オンライン版)は3日、「《衝撃スクープ》高市首相がNHK『日曜討論』出演キャンセルを2日前から準備していた!」と題する記事を配信した。
文春は官邸関係者の証言として、放送2日前の1月30日時点で、高市氏側から小林鷹之政調会長に代演を打診していたと指摘。小林氏は京都での遊説日程があり調整がつかなかったとしている。記事では、怪我は「ズル休み」の口実であり、真の狙いは文春が報じた旧統一教会問題の追及を避けるための「敵前逃亡」だったのではないか、というニュアンスで報じている。
高市氏の反論メール 持病の悪化と「左手での返信」
これを受け、須田氏は昨晩深夜、高市氏本人に事実関係を問い合わせた。午前1時前に届いたという5通の返信メールの中で、高市氏は文春の報道を否定し、以下のように経緯を説明したという。
・代役依頼の否定: 「私からは誰にも(代役を)依頼していません」と明言。
・負傷の経緯: 選挙公示以降の握手で右手手指の関節が2本曲がり、腫れ上がっていた。木・金曜の演説会で手を強く引っ張られたことが決定打となった。
・リウマチの症状: 自身が関節リウマチ患者であることを明かし、「関節が弱く壊れやすい状態」にあり、金曜から党本部に遊説キャンセルを相談していた。
・出演の意思: 当日の朝まで、NHK出演のために演説の出発を遅らせて準備していた。しかし、症状を心配した官房長官が「治療を優先すべきだ」と判断し、代役(田村憲久氏)を手配してくれたという。
須田氏によれば、届いたメールの最後には「すみません、左手で打っていて変な文章になりました」と添えられていた。右手が利かず、不自由な状態で返信を綴った様子が伺える。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260204-PRMVYLPGPRF2VIUQG6HDDLCHBM/
※前スレ
高市首相「左手で打っていて変な文章に…」須田慎一郎氏に届いた深夜の反論メール 文春砲を全否定 [Hitzeschleier★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770182956/引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770188073/
兵庫知事選で立花のデマ拡散した奴に首相がメール?
すごいな、この国
あ、大石が怖くて日曜討論から逃走したのは事実だから反論されて即死かw
もう正体隠してないからね
さすがおじき
おじきのいうことは信用できる
わりかし同系列だな。
取材するyoutuberといいながら高市ネタになると客観的姿勢なしで高市側目線で話す。
嘘つきすぎておかしくなってんのか?


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