1: 湛然 ★ 2026/01/27(火) 05:59:06.00 ID:WdziNjhm9【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』先行プレイ。グレースはゾンビの血液を採集してパワーアップ。アクション重視のレオンパートではチェーンソーの奪い合い。メリハリがありすぎる
1/27(火) 0:002026年1月某日、カプコンはメディア向け先行体験会を実施。対象タイトルは、2026年2月27日に発売予定のNintendo Switch 2、プレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、Steam向けソフト『バイオハザード レクイエム』だ。
今回試遊できたのは、プレビュー用に特別編集されたバージョン。(※中略)
■ いかに資源を節約しつつ、生き延びるか? その場その場での状況判断が重要となるグレースパート
グレースパートでは、2025年に実施された各ゲームイベントでの出展バージョンでも訪れた、療養所という施設からの脱出が目的となる(時間軸的には出展バージョンの続き)。
行動範囲は格段に広がっており、至る場所でゾンビが徘徊していて少し探索するだけでも緊張が押し寄せてくる。
探索中にナイフやハンドガンを入手できた。弾はあちこちで拾えるが、拾える数にばらつきがあり、数も少なめ。また、ナイフでも攻撃はできるものの、耐久値の減少が激しく、ゾンビ1体倒すだけでボロボロになってしまう。ナイフはゾンビに掴まれたときの緊急脱出用としての使いかたもできるため、基本的には温存したほうがよさそうに感じた。
ハンドガンの攻撃は、とくに明後日の方向へ誤射してしまうようなこともなく、ふつうに使える模様(最初はへっぴり腰でまともに扱えないのかな、と思っていた)。ゾンビの頭部や足を攻撃し、ひるんだところを体術の突き飛ばし(×ボタン)で転倒させることもできるようだ。ただし、本当に転倒させるだけで、ダメージはほとんど与えられない。とはいえ距離や時間をかなり稼げるのが便利で、そこから追い討ちをかける、あるいは逃げてしまうなどの対応策も取りやすい。
ゾンビには結構な種類がいるようで、いずれも個性的。灯りが点いていると「消灯の時間です」と近寄ってきて、こちらには目もくれずにひたすらスイッチをオフにし続けるゾンビや(もうオフになっているのにスイッチを押し続ける)、オペラ歌手のように歌っているゾンビ、さらには「音を出すな」と言いながら、音に敏感に反応して襲ってくるゾンビなど多種多様。
ちなみに、音に反応するゾンビが唸り声をあげている別のゾンビに襲い掛かって倒してしまうといったこともあった。攻撃手段に乏しいグレースパートでは、こういったゾンビの特性を利用した戦術が生き残るための秘訣になりそうだ。
施設内は鍵のかかった場所や仕掛けを解かないと到達できない場所などもあり、しっかりと探索しないと先には進めない仕組み。シリーズおなじみのアイテムボックスや、グリーンハーブを調合したりといったクラフト要素などもあり、歴代『バイオ』シリーズ作品の感覚が蘇ってくる。
道中では“血液検体”なるアイテムも確認できた。これは特定の部屋にあるレーザー顕微鏡で分析することで(簡単なパズルを解く必要あり)、さまざまなクラフト用レシピを入手できる。
おもしろいのが、施設内にある血だまりや、ゾンビを倒した際に飛び散った血液を採集し、それをクラフト材料として利用できる点。血液でハンドガンの弾や破血アンプル(未発見状態の敵を背後から一撃で倒せる。ひるませた敵にも有効)などもクラフトでき、つねに一定量の血液を持っておくと探索が捗りそう……と思いきや、スクラップなどのクラフト用素材も含めてカバンを圧迫してしまうのが痛し痒し。アイテムボックスを活用し、いつ、何を持ち出すかを考えつつ行動しなければならない。
特殊なアイテムとしては、“アンティークコイン”なるものも確認できた。これは、特定の部屋にある自動販売機のような装置で使用できるもの。集めたコインを投入することで、以下のものが入手できた。
・サイドパック……カバンの容量を増加できる
・スタビライザー……銃の扱いや射撃の威力を向上する
・ステロイド……体力の最大値を増加
・オーバーライドマニュアル……採血キット(入手した血液を貯めておけるアイテム)の容量を増加いずれのアイテムも永久効果のようで、説明文を読んだだけで有用なのがわかる。(※中略)
ファミ通.com
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b60ffb4a9b80de43cda19266e79518f1deffbd8引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769461146/
>>1
なお、対応する血液検体からレシピを入手すれば、ステロイドやスタビライザーをクラフトすることもできる模様。当然ながら入手できるクラフト素材には限りがあるので、その辺の取捨選択をどうするかが悩ましく、プレイヤーによって違いが出てくるだろう。
探索を進めると、赤ちゃんのような見た目をした異常にデカい体躯のクリーチャーも出現。通路を完全にふさいでしまうほどの大きさだが、つねに移動しているようで、こっそり後についていく形でやり過ごせることも。しかし、あまり近づくと気づかれてしまい、逆に追いかけられるハメに。びっくりし過ぎて情けない声が出てしまった。
道中では、不意にゾンビの死体がバタバタと暴れ出し、全身が赤黒く変異した異形のクリーチャーになって襲ってくる場面もあった。過去シリーズ作の“クリムゾンヘッド”を思い起こさせる状況に思わず興奮。銃で撃ってもほとんどひるまず、動きも速いのでグレースで対処するのはかなり難しい。どうやらゾンビを倒す際、頭部を潰しておかないと変異する可能性があるようだ。
と、いったところでグレースパートは終了。相変わらず手汗がすごいことになっていた
■ 銃で撃ち、斧で切り裂く! 襲い来る敵を倒しながら進むレオンパート
今回試遊できたレオンパートはグレースパートの前と後の計ふたつ。便宜上、本稿では前編、後編と呼称する。
前編では、案内された医療施設内が、じつはすでにウイルスが蔓延した状態になっており、大量のゾンビから襲われる中で脱出を目指す流れ。
とにかく大量のゾンビが出現し、それらと戦うことになる。レオンはハンドガン、大きめのハンドガン(レクイエムという名称。マグナムのように強力だが弾が少ない)のほかにサブ武器として手斧を常備しており、それらを使って立ち回ることになる。
頭部や足を撃ってひるませた後に体術のキック(×)で吹き飛ばせる。壁際ならそのまま頭を壁に押し付けて蹴り潰すこともでき、爽快感とともにレオンの強さを実感できる。
敵が持っていたチェーンソーを奪って使うこともできた。取り回しは重いが、ゾンビをガンガン切り刻むレオンの姿に爽快の言葉以外が出てこない。逆に、攻撃を受けるなどでチェーンソーを床へ落とすと、それをゾンビが拾って攻撃してくることも。つねにプレイヤー優位ではなく、こういったさりげない逆転要素は、ゲームに緩急が付いてとてもいい。
ゾンビを相手にしていると、時折レオンによる「効いただろ?」、「最高だ」など、彼らしいボヤきを聞けるのもグッド。思わず笑みがこぼれてしまう。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
てかさ、洋館でゾンビドロドロ~ってイメージが強いけどなんかもう何でもアリなモンスターバトルよな
18禁にしてるのにゾンビ程度の頭吹っ飛ばせないのが意味わからんかったから良かった
ところが今回はすでにレオン感染してる説が出てる
ごちゃごちゃしている
レオンはいつも女の面倒見て女に振り回される役回りなんだな
倒さないゾンビゲームってどういうの?
ゾンビ育成ゲーム?
自分でやろうとは思わなくなった
新規作れよ
制作費をお前が出せば作ってくれるよ
AAAで100億円以上かかるけどね
バイオ4みたいなゲームがいいわ
それな、あの一作だけならマジ勿体ない
最期ラブラブだから子供が出てきそうな気もするが化け物の純血種になりそう
俺はまだ


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