憤まんニュース 高市首相、ベッセント米財務長官から積極財政の終了を言われ、頭の中は一杯、萩生田氏など内閣改造に影響も 専門家
1: お断り ★ 2026/09/09(水) 19:52:42.20 ID:tE6HD9YT99月16日から18日にかけておこなわれるとみられる、高市早苗首相(自民党総裁)による内閣改造と自民党役員人事。注目点は、萩生田光一幹事長代行の処遇だろう。(中略)政治アナリストの伊藤惇夫氏も、萩生田氏起用について「(人事の)結果がどうなるかわかりませんが」と前置きしたうえで、主要ポストへの起用を難しくさせる2つの理由をあげた。「1つめは、金融財政政策などの経済問題です。いま、高市首相はアメリカのスコット・ベッセント財務長官からは、積極財政政策などを終了するよう、最後通牒を突きつけられています。アメリカのご機嫌取りのような外交をやってきた高市首相ですから、この圧力には逆らえず、いまや頭のなかはこの問題でいっぱいでしょう」萩生田氏は、米国が指摘する「積極財政政策」を率先して推進してきた立場だ。そのため、米国との兼ね合いで彼を登用することが難しくなるのではないか、というのだ。続きは 2026/9/9引用元: 9: 名無しどんぶらこ 2026/09/09(水) 19:55:22.95 ID:f48A6...