憤まんニュース 「都合が悪いとトルコ語に…」 外国人ドライバーの「死亡・重傷」交通事故が過去最多 「遺族と目を合わせず、頭を下げることもしない」
1: ♪♪♪ ★ 2026/09/11(金) 16:17:12.34 ID:cqVB1Asq99/8(火) 5:57配信 デイリー新潮相変わらず、観光地は外国人だらけだった今年の夏休み。中国からの旅行者が減っているとはいえ、円安の影響も手伝い韓国や台湾、米国などからの訪日客は増加の一途にある。無論、消費増加の側面ではありがたいが、引き換えに外国人ドライバーによる悲惨な自動車事故も増え続けていた。外国人による交通事故が起きた場合、どのような問題にぶつかるのか。まずは実際に起きた事故を基に見てみよう。今年1月、埼玉県川口市で通勤中の19歳の男性会社員が、スクーターで市道の交差点に差し掛かったところ、赤信号を無視したトルコ国籍の男(29)=当時=の乗用車と衝突。男は現行犯逮捕され、男性会社員は病院への搬送後に死亡するという重大事故があった。「容疑者は、法廷で遺族と目を合わせず、頭を下げることもしない。誠意が全くないと感じました」そう語るのは、男の裁判を傍聴したノンフィクション作家の西牟田靖氏だ。「証言も二転三転していました。事故直後は警察に、“自分の進行方向は黄信号だった”と言っていたのです...