憤まんニュース 【文春】「“殺人”の線で被疑者を」安達結希くん事件、生活安全部主導は“カモフラージュ”…「捜査一課が本当の捜査を進めていた」
1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/04/15(水) 12:15:30.71 ID:FUcGUnrG9「安達結希くん(11)の行方不明事件は、表向きは生活安全部が窓口として対応を担っているが、裏では殺人などを扱う捜査一課が捜査を進めている。鑑識が途中から関与しているが、あれは生活安全部主導のカモフラージュ。本当の捜査は一課が主導し、当然“殺人”の線で被疑者を洗っている」捜査の内幕をこう明かすのは、京都府警の捜査関係者だ――。◇京都府のほぼ中央に位置する南丹市園部町は、景勝地「るり渓」や、日本最後の城とされる「園部城跡」などで知られる城下町だ。行方不明になってから21日後にそんな小さな町で、今春から小学6年生になるはずだった安達結希くん(11)の遺体が見つかったのは、行方不明になってから21日後の4月13日午後4時45分頃のことだった。社会部記者が語る。遺体が見つかったのは…「遺体が見つかったのは結希くんが通う南丹市立園部小学校から約2キロの場所にある雑木林。発見したのは京都府警の警察官で、遺体は埋まった状態ではなく、仰向けで倒れていました。遺体は濃紺のフリ...