憤まんニュース 高市首相は内心怒り? プーチン大統領の択捉島訪問についての会見中、“身につけていたもの”に反響 「見直した」との声も
1: 煮卵 ★ 2026/08/15(土) 13:43:12.17 ID:Q5BMgkxY9高市早苗首相が8月13日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が北方領土の択捉島を訪問したことを受け、ぶらさがり会見を行なった。その際、高市首相が身につけていた“あるもの”が、「首相はかなり怒ってるのでは?」といった憶測を呼ぶ事態となっている。首相官邸の公式アカウント(@kantei)は同日、Xを更新。ぶらさがり会見の映像を公開した。高市首相は、ロシアの国営メディアがこの日、プーチン大統領の択捉島訪問を報じたことについて、記者から心境を問われると「強く抗議」すると回答。さらに「北方領土は歴史的にも国際法上も我が国固有の領土」とし、「日本国民の感情を傷つけるものであり、断じて許容できません」と述べた。そんななか、SNSで注目を集めたのは、高市首相が身につけていた“バッジ”だ。左胸には、北朝鮮による拉致被害者の早期救出の願いを込めた「ブルーリボンバッジ」がつけられていたが、右胸には見慣れないバッジが2つある。この2つのバッジは、北方領土の返還運動に関連した「ブラウンリボンバッジ」と「千島桜バッジ」と...