憤まんニュース 1日で200万円超が飛ぶ「無駄な光の予算を削れ」東京23区ゴミ有料化検討で再燃した“都庁のプロジェクションマッピング事業
1: バイト歴50年 ★ 2026/03/28(土) 23:01:46.49 ID:AQAuxY5C9東京23区が家庭ゴミの収集有料化に向けた検討を本格化させる中、SNS上では都庁舎で実施されているプロジェクションマッピング事業への批判が再燃している─。【写真】必要?都庁に映し出される、プロジェクションマッピングプロジェクションマッピングへの批判が再燃東京23区の特別区長会は、2037年度以降の一斉導入を軸に家庭ゴミ有料化の検討を始めた。全国の自治体の約7割がすでに有料化を実施しており、東京湾の最終処分場の受け入れ余力が限界に近づく中、都も検討を後押ししている。TBSの報道によると、有料化が実現すれば4人家族で年間「3,500円~数千円」の負担増になる可能性があるとした。この動きもあってか、東京都が実施しているプロジェクションマッピング事業への批判が噴出している。あるユーザーはXで《これに毎日「350万円」の税金が燃やされ続けている。プロジェクションマッピングの総予算は、令和5~8年度で約32億円。雨天・荒天での休止日を差し引いて実稼働日で計算すると、1日あたりのコストは余裕で300万...