憤まんニュース イランとの交渉期限、1日延期 トランプ米大統領、決裂なら全発電所破壊―45日間停戦協議・報道
1: 蚤の市 ★ 2026/04/06(月) 14:06:13.93 ID:I1qnGi4F9 【ワシントン、イスタンブール時事】トランプ米大統領は5日、イランに対し、原油輸送の要衝ホルムズ海峡の事実上の封鎖を米東部時間7日午後8時(日本時間8日午前9時)までに解除するよう要求した。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)のインタビューで語った。これまで設定していたイランとの交渉期限を1日延ばした格好だ。また、7日までに合意しなければ、「(イランに)発電所も橋も一つも残らないだろう」と威嚇した。トランプ氏は米東部時間6日午後1時(日本時間7日午前2時)にホワイトハウスで記者会見を開く。トランプ氏は5日、SNSに「火曜(7日)、米東部時間午後8時!」と投稿した。米ニュースサイト「アクシオス」のインタビューでは、7日までにイランと合意に達する可能性が「十分ある」と強調し、ウィトコフ中東担当特使らが交渉に当たっていると説明した。別の投稿では「海峡を開けろ。さもなくば地獄を見ることになるぞ」と迫った。アクシオスは5日、米国とイラン、仲介国が45日間の停戦を協議していると報じた。2段階を検...