憤まんニュース 総理大臣の資質に重大な疑念、高市氏「秘書・膵臓がんステージ4」発言
1: バイト歴50年 ★ 2026/06/08(月) 18:50:39.74 ID:reYYdKn19個人情報保護法は、個人情報の中でも特にセンシティブなものを「要配慮個人情報」とし、その取得・利用・第三者提供には特段の配慮が必要だとしている。病歴、特に「膵臓がんステージ4」といった具体的な診断・病状は、この要配慮個人情報に確実に含まれる。個人情報保護法や関連ガイドラインは、「病歴などの要配慮情報は、本人に差別や不利益が生じないよう、本人の意思と利益を最優先に慎重に扱うべきだ」としている。このようながんのステージ情報を含む病歴は、本来は「自分の口で話すかどうか」「誰にどこまで伝えるか」を本人が決めるべき性質のものだ。本人の明確な同意がある場合には、第三者に提供すること、公開することも問題にはならないが、高市首相の発言について、果たして、「同意」があったのだろうか。木下秘書は、国会で自分の病歴が取り上げられることを、事前に知らされていたのだろうか。私自身も、昨年7月、悪性リンパ腫でICUに緊急入院した際、それまでの弁護士業務や社会への発信が突然途絶えることをどう伝えるか、病床で考えた末、...