憤まんニュース 【酒鬼薔薇】土師さん「もう事件と向き合っていないんじゃないか」加害男性へ悔しさ憤り募る 神戸連続児童殺傷28年
1: おっさん友の会 ★ 2025/05/24(土) 09:52:28.39 ID:kdNselGI91997年に神戸市須磨区で起きた連続児童殺傷事件で、小学6年の土師淳君=当時(11)=が命を奪われてから24日で28年となるのを前に、父親の守さん(69)が取材に応じた。「もう事件と向き合っていないんじゃないか」。社会復帰した加害男性から手紙が途絶えて8年が過ぎ、悔しさ、やるせなさ、憤りが募る。事件を思い出さない日はなく、「なぜ私たちの子どもが命を奪われなければいけなかったのか」と今も真相を探し続けている。「素直で優しい子だった」。まぶたに浮かぶ淳君の姿は11歳のままだが、自身や家族は年を重ね、孫もできた。「子どもの姿は当時から変わらず、私たちとの差が広がるばかり」と28年の年月を感じる。一方、加害男性は2005年に関東医療少年院を本退院し、社会復帰してから20年が過ぎた。退院後、淳君の命日に合わせて手紙が届いていたが、15年に遺族に知らせず、事件について記した手記「絶歌」を出版。手紙も17年を最後に途絶えたままになっている。【中略】■土師守さんの手記全文今年の5月24日は、私たちの次...