憤まんニュース 高市政権にパイプ役不在…日中高まる緊張 公明党の連立離脱影響、自民内にも懸念「自分でまいた種は自分で刈り取ってもらわないと」★3
1: ぐれ ★ 2025/11/18(火) 17:40:08.87 ID:LolQCpOU9>>11/18(火) 10:14配信西日本新聞「ボルテージが上がっている」台湾有事が「存立危機事態」になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を契機に、日中の緊張が日に日に高まっている。政権は「従来の立場に変更はない」と理解を求める戦略だが、中国側は日本渡航の自粛を呼びかけるなど対抗措置を強めている。事態悪化の背景には、「パイプ役」となってきた公明党の連立政権離脱の影響を指摘する声が少なくない。(村田直隆、小川勝也、坂本公司)「相手のボルテージが上がっている。お互いの考え方を話しながら落としどころを探っていくしかないが、1週間程度できれいになる話ではない」。外務省幹部は17日、中国政府が人的交流の自粛要請にまで言及したことに頭を抱えた。踏み越えた歴代内閣の公式見解高市早苗首相首相の台湾有事を巡る発言は、中国を相手に集団的自衛権行使の可能性に踏み込んでおり、歴代内閣の公式見解を踏み越えた。台湾問題を「核心的利益の核心」と位置付ける中国側は反発。発言の撤回を求めるとともに報復に踏み切った。国営メディアな...