憤まんニュース 「ゴミのような賠償額」が名誉毀損を過激化…インフルエンサーらの“逃げ得”許す、現行司法制度の“致命的な欠陥”をとは?
1: バイト歴50年 ★ 2026/01/11(日) 06:24:30.79 ID:34yddN+K9今年は、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏と、インフルエンサーの水原清晃(暇空茜)氏の2人について、刑事裁判が行われることが確定している。立花氏は、斎藤元彦兵庫県知事の告発文書問題に関連し、昨年1月に死亡した竹内英明元県議(当時50)について、竹内氏の死後に「逮捕される予定だったそうです」などと虚偽の情報を発信したとして、名誉毀損の罪で起訴されている。一方の水原氏は、女性支援団体Colabo(コラボ)に関し、「Colaboは10代の女の子をタコ部屋に住まわせて生活保護を受給させ、毎月一人65000円ずつ徴収している」などと不正な活動を行っているかのような内容の文章を投稿したとして名誉毀損罪に問われている。杉山弁護士は「立花氏、水原氏の発言・投稿内容や先行する民事裁判の判決等は、私も確認しており、少なくとも違法な行為があったことを前提に言及できる状態であると考えています」と述べたうえで、これらの裁判が日本の刑事司法の限界を示す重要な事例になる可能性を話す。「日本の司法は、...