憤まんニュース 【立民】ネット戦略で後手 「高市人気」に埋没懸念 「増税派の野田、媚中派の最高顧問、態度の悪い幹事長と言われる」
1: 煮卵 ★ 2026/01/13(火) 08:04:14.88 ID:+OqMUY+o9 立憲民主党がインターネット上の支持獲得に苦戦している。若年層の支持率が高いとされる高市政権に対し、SNSなどを使った発信力の強化で後れを取る。政局はにわかに緊迫化。空中戦よりも地域に根ざした「どぶ板」を重視してきた野田佳彦代表ら幹部に、中堅・若手から「対応が遅い」と不満の声が聞かれる。「ネット上のわれわれへの評価はとても厳しい。増税派の野田、媚中派の最高顧問、態度の悪い幹事長と言われる」。党職員を前にした5日の仕事始めで、野田氏はこんな自虐的な表現を使った。批判に屈しないよう鼓舞する趣旨だが、党内の評判は「おじさんのノリで愚痴を言っても若者には受けない」(中堅)と良くない。翌6日、枝野幸男元代表を指す「最高顧問」の部分について、別人を念頭に置いた「常任顧問」の言い間違いだったと訂正するおまけまで付いた。野田氏の発言は、党に批判的な「アンチ」の広がりに対する危機感の表れだ。昨秋、台湾有事は日本の「存立危機事態」になり得るとの高市早苗首相の国会答弁が問題視されると、答弁を引き出した立民の岡田克也元...