憤まんニュース 「総理のクーデター」物価高や給食費より追及逃れ優先か なぜいま解散?高市総理が憧れる“安倍流”の影
1: ぐれ ★ 2026/01/17(土) 21:31:04.85 ID:61mlVMS39>>1/17(土) 21:00TBS NEWS DIG高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、影響が大きく広がっています。物価高対策や悪化する日中関係への対応が求められるなか、なぜいま、このタイミングなのでしょうか。突然の“解散劇”の舞台裏 最大野党・立憲民主と公明党で「中道改革連合」を立ち上げ1月14日、高市総理は官邸に与党幹部を呼び、衆議院解散の意向を伝えた。――(解散は)23日の通常国会冒頭か?高市総理「通常国会の早い時期ということで話したと思う」高市総理は19日(月)に会見を開き、解散について正式に説明する。ジャーナリストの後藤謙次氏は、突然の“解散劇”の舞台裏をこうみる。ジャーナリスト 後藤謙次氏「これまで『抜き打ち解散』というのは、野党側に対して出し抜く解散。ところが今回は、自民党の幹部にも連絡しない。総理のクーデターという要素が非常に強い」「今回は『麻生外し解散』という面もあるのではないか」後藤氏によると、今回の解散は“高市総理誕生”の立役者となった麻生副総裁や鈴木幹事長に...