憤まんニュース 【中道】もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党:朝日新聞 ★2
1: 少考さん ★ 2026/01/17(土) 16:54:44.87 ID:np209nZk9※朝日新聞有料記事小宮山亮磨 2026年1月17日 12時47分自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。公明票が自民から立憲の候補に移った場合、両党の小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。例えば2024年衆院選では、公明は比例区の得票として小選挙区ごとに9千~3万6千票を得た。このうち、一部は自民支持者らが投じたとみられるため、公明支持者による小選挙区での「公明票」は、もっと少ないはずだ。今回は、その公明票が、比例区で公明が得た票の5割、7割、10割だったと仮定。自民でなく立憲民主の候補に投じられたとして試算した。石破茂首相が解散した24年10月の衆院選の場合、小選挙区289議席のうち、自民は132、公明は4、立憲は...