憤まんニュース じわじわ進む「高市離れ」とあなどれない「創価学会票」で……「30弱の選挙区で自民が中道にひっくり返される」衝撃予測
1: ♪♪♪ ★ 2026/01/28(水) 16:47:14.52 ID:651jtc5a9 高支持率を背景に衆院解散に打って出た高市早苗首相(64)の不意を突くかのように立憲民主党と公明党が手を組んで結成された中道改革連合。混沌(こんとん)とする総選挙の行方を、専門家たちはどう見ているのか。「高市首相の人気は落ちてきている」今回の選挙の目玉ともいえる中道はどれくらい議席を獲得するのか。公明と立憲を合わせた解散時の議席数は172だが、政治ジャーナリストの泉宏氏は、「中道は150程度と予想します。立憲単独で戦っていれば半数近くに落ち込んでいたであろうところを、公明の組織票によって救われる形です。公明党が持っていた創価学会票と、立憲支持の連合の固い組織票が合わさったことはプラスに働きますが、無党派層からの人気や、知名度がいま一つ欠けることが課題です」一方、26年間にわたって続いてきた自公連立政権が終わり、新たに連立を組むことになった自民党と日本維新の会はどうか。「自民党は210、維新は33と予想します。自民党の単独過半数は無理だけど、維新と足し合わせれば与党としてギリギリで過半数はいくの...