憤まんニュース 「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声
1: ぐれ ★ 2026/02/09(月) 20:28:02.08 ID:eI/nFRq19>>2/9(月) 16:35配信女性自身2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者145人のうち、選挙区で当選したのはわずか7人で、復活を含む比例代表では14人。中道で共同幹事長を務める安住淳氏(64)や、戦後最多に並ぶ当選20回を目指した小沢一郎氏(83)、元代表の枝野幸男氏(61)、元幹事長の岡田克也氏(72)など、立民出身の“大物”前職が相次いで議席を失った。このベテラン勢のうち、安住氏を破り、宮城4区で当選を果たしたのが、自民前職の森下千里氏(44)だ。「森下氏はかつてグラビアアイドルやレースクイーンとして活動。’21年の衆院選に自民党から...