憤まんニュース 【首相動静に記載なし】高市首相 読売新聞主筆を “公邸呼びつけ” 騒動…読売OBが明かす “意外な内容” とは
1: ぐれ ★ 2026/08/29(土) 22:13:45.74 ID:H8lPCYqq98/29(土) 16:00女性自身2026年8月18日配信の「文春オンライン」の記事が物議を醸している。『高市首相 被災地「自己アピール動画」に映らない“裏の顔”《被爆者団体会長が「歴代首相で最も冷たい」》』と題された特集記事だ。熊本地震での「BGMつき動画」や消費減税での財務省幹部の左遷などをめぐり、高市首相の “裏の顔” に迫るというもの。なかでも注目されているのは、《高市首相は最近、“大手紙対策”に臨んでいたという。8月5日の公邸。首相が秘密裏に迎え入れたのは、読売新聞の老川祥一主筆だった。》という部分だ。読売新聞の主筆を公邸に呼びつけたという “極秘情報” が暴露されている。はたして、高市早苗首相(65)の狙いはどこにあったのか。「読売は保守系とみられながら、皇室典範改正や消費減税などをめぐり、高市政権を痛烈に批判してきました。7月の世論調査でも、読売は12ポイントの支持率急落を報じています。高市首相は、秋の臨時国会での消費減税法案の成立に向け、国内最大の発行部数を誇る読売を味方につけよ...