1: ぐれ ★ 2025/03/25(火) 20:13:48.52 ID:cbSXrfuV9>>3/25(火) 8:00配信
FRIDAY東京都北区、JR王子駅から徒歩5分ほど歩いた場所に、異様な光景が広がっている。閑静な住宅街の中に突如として「民泊反対」などと書かれた看板の数々が現れる。住宅街に建設された〝民泊〟を巡って、近隣住民らが営業を止めるように抗議をしているのだ。しかし、問題は一向に解決に向かうことなく、事業者との対話は平行線となっているようだ。
◆現在も迷惑行為が続く
現在、「簡易宿泊所」として営業しているこの建物は、’23年9月に竣工した3階建て12部屋のアパートだ。昨年7月に開業して以来、宿泊者による近隣への迷惑行為が続いている。住民のAさんは次のように施設への不満を漏らした。
「ここは子どもがいる家庭が多く、外国人がたむろしていると、たとえ騒いでいなくても、怖がって彼らがどこかへ行くまで家から出られません。私たちも、言葉が通じない彼らに注意はできませんし、怒らせると怖いので何も言えない状況です。
また、彼らは大きなキャリーケースを持っていて、昼夜を問わずに音を立てて運んでいます。特に夜中にやられると、周りが静かなのでかなりうるさく感じることも多いです。事業者は住民説明会でキャリーケースを『手に持って運搬してもらう』なんて約束していました。そんなことを宿泊者全員に強制できるわけないと思いましたが、守られないケースが多いです。そもそもここは私道で、住民名義の道路です。それなのに、いまだに事業者から連絡を貰ってない名義人もいます。」
たばこのポイ捨てや利用者がたむろするといった行為が行われており、インターホンを間違えて押されることも多々あるという。ゴミの収集でも問題が起こっているようだ。
「〝民泊〟から出るゴミは家庭ゴミではなく事業ゴミなのですが、月水金の深夜3時にゴミ回収が来て、これがかなりうるさいのです。行政に頼んで時間を変更してもらおうとしても駄目でした……」(同前)
住民の中には「コミュニティーの崩壊」を危惧する声もあがっている。迷惑行為の苦情を入れようにも、アパート壁面に貼られていた緊急連絡先には繋がらず、別日に複数回連絡しても不通だったという。住民のストレスは募るばかりだ。
◆近隣各戸に突然届いた「お知らせ」
住民がもっとも不満を抱いているのは事業者が満足に説明をしないまま、袋小路の住民の私道の最奥に〝民泊〟を開業したことのようだ。建物が建つ以前は面積が大きいこの土地に、一戸建てが建つのかアパートが建つのか噂をするぐらいで、住民たちはとくに不審を抱くこともなかった。工事が始まってからは賃貸アパートになるという説明だった。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/da6ca4718b69fc0fc36af42134da07da4d0a9f8a引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1742901228/
またインバウンドかw
滅んでもいいだろ
今はそうでもないと思うがなあ
おそらくこれは再建築不可アパートでしょうね
都内の住宅地あるあるだよ
自民党の言葉で言うところの自己責任
頭おかCね
新しく作った民泊用アパートか…
ろくな育ち方しなさそうだな
犯罪したら矯正するけど、それじゃ遅いだろと。
事前に日本に馴染むように矯正しろよ
外国人の犯罪は不起訴にする決まりだから、矯正とかないよ?
そんな決まりはないよ。妄想乙
騒音ゴミ捨てで近隣トラブルなるに決まってるけど
政府としては外人呼びまくってる
まあ諦めて引っ越すしか出来ん