1: 少考さん ★ 2026/02/05(木) 00:00:33.24 ID:FFKzOMXJ9ケツメイシ、松尾貴史、うじきつよし…選挙目前、国を憂う著名人たちの言葉が“刺さらない”3つの理由 « 日刊SPA!
投稿日:2026年02月04日 15:53
石黒隆之
選挙を目前に控え、著名人から発言が相次いでいます。特に中高年以上の年代に日本を憂う意見が目立ちます。
そこで今回は、支持政党や思想的立場を表明するだけでは飽き足らず、彼らが真剣に憂国にかられてしまう背景を考えます。
ミュージシャンでタレントのうじきつよし氏は自身のXで、<【大拡散希望!】難しいことは言いません。次は絶対に『自民党』に投票しないで下さい。>と投稿しました。これからも自民党政権下で<荒廃していく社会で暮したいですか?>と訴え、自民党に勝たせてはならないとの持論を展開しました。
さらに過激だったのは、コメディアンで俳優の松尾貴史氏です。自民党が優位との情勢調査を受けて、自身のXで<日本の有権者はすごい。寛容で我慢強い。いや、マゾなのか>と投稿し、選挙結果がこの通りだとすれば、<本当に地獄の一丁目の『際』まで来た日本国>になってしまうと危機感をあらわにしたのです。
うじき氏、松尾氏は、保守的で右傾化していく社会を案じる立場から、日本を憂いています。
一方で、彼らとは逆の立場から憂国を訴えるメッセージもあります。人気ヒップホップグループ「ケツメイシ」の新曲「和の心」です。
<日出ずる国の希望の陽がまた沈んでも 歯を食いしばって、また立ち上がって 本当の自由を手にするんだろ!>という勇ましい掛け声に始まり、<この先未来 針なき羅針盤 ください愛ある安心感 ルーツに学び直して 文化、和の心習い正して>と、教育勅語のようなフレーズが続く曲です。
SNS上では、“まるで参政党みたいだ”と戸惑いの声もあがり、議論を呼んでいます。
(略)
※全文はソースで。
https://nikkan-spa.jp/2143921引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1770217233/
みんな反日だから
ケツメイシは保守やぞ
響かないのはその程度のもんって事
世界競争時代に何言ってんだって感じ
中国に何も言えないヘタレは黙ってろ
エンタメ業界の影響力なんてコロナ禍で思い知ったろうに
今の若者は知らん奴の説教なんか聞かんよ
何が和の心だよ
そのせいで裏でやりたい放題だわ
落ち目が言うから?
大新聞の記者が
俺って世間とズレてるのかなあ
とボヤく時代だからねえ
普通の一般人が、愛国心を持つと、
保守的で右傾ネトウヨだと レッテル張りして、
攻撃する極左パヨクたち。 本当ウザい。

